2009年10月29日木曜日

「21世紀は“まつり”の世紀だね!」って22世紀の人に言ってもらう!


 想像してみて下さい。

 もし、まつりの参加者全員が自信に満ち溢れ、自分の事を深く信頼していたら

 きっと、近くにいるおとなり同士同じくらい深い信頼でつながります。

 そして、会場内がみるみる信頼と歓喜の渦におおわれ、活気あるおまつりになります。

 その時、いったいどんな楽しい事がおこるのか、それはその日になってみないとわかりません。

 でもこれだけは言えます!こんなおまつりが世界中に広がったら“21世紀はまつりの世紀”になります。

 火薬は争いのためのものでなく、空に花を咲かせます。

 刃物は人を傷つけるためのものではなく、美味しい料理に花を咲かせます。

 みるみる世界中に花が咲き、みんなの笑顔に花が咲きます。

 そんなすてきなおまつりいよいよ始まります。

 
 みんなで楽しみましょう!

 

 

2009年10月16日金曜日

無職、ヒッピーだった25歳池田が→つぶつぶカフェ2店舗の店長、兼イベント隊長31歳池田に激変!そのきっかけをくれたファンタジックストーリー vol.3

 
 私が出会ったファンタスティックストーリーとはピースフードセミナーです。

 この物語を聞き終えた時から、私は自分自身をより深く信頼することができるようになっていったのです。

日々、少しづつ、私が生みだし、まとい続けていた”私に対する不安”といったヨロイのようなものがとれて

いき、どんどんと軽くなっていくのです。毎日、毎日、少しづつ、少しづつ変化していくので、まるで毎日

生まれ変わっているかのようです。

私の想像や行動がお日様の光のように明るくなって、空を飛んでいるかのように楽しくなってくるのです。

 これはまさしくファンタジーの世界だなって思うんですね。

 ストーリーテーラーのゆみこが物語の中で”特別な変化をするのではなく、ただ本来の自分を思い出す。”と

言っていました。これを聞いて、そうか!と私はやけに嬉しくなりました。

 もし、一人でも多くの人が本来の自分を思い出し、自分を心底信頼できるようになったら、きっと

ファンタジックワールドが広がるんだなと思うとワクワクするからです。

 31歳池田はつぶつぶカフェ2店舗店長、兼イベント隊長!今とっても楽しいです。そしてこれからも私は

もっと、もっと楽しく生きていこうと思っています。

 今回も私の物語を読んでくれてありがとうございます。



 

2009年10月15日木曜日

無職、ヒッピーだった25歳池田が→つぶつぶカフェ2店舗の店長、兼イベント隊長31歳池田に激変!そのきっかけをくれたファンタジックストーリー vol.2


 そんなある日私はあるファンタジックストーリーにであったのです。

その物語は私の生きる方向性を180度変えました。

自分に自信と信頼を取り戻してくれました。

生きる事への希望の光が見えました。

成長する事の歓びを教えてくれました。

大きな壁を、楽しく乗り越える事ができるようになるための知恵をもらいました。

毎日が嬉しくてしかたなくなりました。

身近にいる人達に心のそこから感謝できるようになっていました。

大地や、木、水、風、お日様、大自然のありがたさを深く感じられるようになりました。

そして、かつて私は、大きな、大きな夢を持つ事に恐怖や不安を持っていたのですが、

今では、大きな、大きな夢を持つことがとっても、とっても幸せだと思えるように変化しました。

気付けば、私は2店舗の店長!兼イベント隊長になっていました。

つづく




2009年10月10日土曜日

無職、ヒッピーだった25歳池田が→つぶつぶカフェ2店舗の店長、兼イベント隊長31歳池田に激変!そのきっかけをくれたファンタジックストーリー vol.1

 
 かつて私はお金を貯めてはあっちに行き、家に帰ってきてはお金を貯めて、
またあっちに行き、大学にも行かず、定職にも就かずふらふら、ふらふらし
ていました。友達からは何をやっているんだ?としかられ、兄からはいつまで
も遊んでいるな!とよくしかられました。
 
 でも、当時私は今後どうやって生きていこうか夢を持てず、ただひたすら
ふらふら、ふらふらしていました。

 もし、このまま年を取って、路頭に迷ったら、未開の地にでも行って、農業
をやり、適当に家を建てて住めばいいかなとか、はらをくくって一生ふらふら
し続けて世界中をまわろう!いったいそんな生活は何歳までやれるのだろうか?
なんて事ばかり考えていました。 

つづく

 
 

2009年10月4日日曜日

かつて味覚オンチだった池田が、0%の努力で、店長としての味覚を回復!vol.3


 味覚回復のポイント”食べる!”でした。

 かつて、暴飲暴食、ジャンクフード大好きな池田は味覚がめちゃくちゃになっていたのです。

 でも、つぶつぶを食べる事によって私の細胞が回復し、味覚が戻っていったのです。

 回復したのは味覚だけではありません。(その事はまた今度)

 人生変わりました!家族や友達にも私の料理を喜ばれ、あこがれを抱かれる。つぶつぶに興味を

 持ってもらえる!とっても最高に変わったのです。

 それになんと!その秘訣が ”つぶつぶ料理を食べる!” 楽しんで食べているとレベルが上がるというものです。

 努力は全くありません。ただただ美味しいつぶつぶ料理を喜んで食べるだけです。

 それだけで、家族に喜ばれ、友達にあこがれを抱かれる。これってとっても魅力的だと思いませんか。

  私は是非みなさんにこの努力なしの感動を味わってもらいたいです。そしてこの話を多くの方と共有したい

 と思います。

 まずはつぶつぶカフェやボナ!つぶつぶに来て、どんどんつぶつぶ料理の美味しさを味わって下さい。

 数週間後、数ヶ月後にあなたの料理は驚くように美味しくなっています。

 私はお昼につぶつぶカフェに、夜はボナ!つぶつぶで大吉スマイル(バックナンバー参照)を振る舞っています。

 みなさん是非私に話かけてください。”ブログ読んだよ!”って言ってくれたら嬉しいです。

 そして、私はコミュニケーションが大好きです。

 だから、もし声を掛けてくれた人にはとっても嬉しくなってしまうので、池田特製キラキラワードカードであな

たのキラキラをお伝えします。

 とっても面白いキラキラワードカードです。楽しみにしていて下さい。きっと私の歓びと同じくらい喜んで

 もらえます

 

 

2009年10月2日金曜日

かつて味覚オンチだった池田が、0%の努力で、店長としての味覚を回復!vol.2

 
 なんでみんなは味が分かるのに私は分からないのだろう?

 すごく考えました。でも悩みと食欲は別物です。”どこに食べ物を入れているの?”

と言われるくらい食べて、食べて、食べまくりました。

 そんなある日、私が作ったお味噌汁をおかわりしてもらえるようになったのです。

 そうです!ちょっとづつ味覚が繊細になってきたのです。

 当時はなぜ味覚が良くなってきたのか全く分かりませんでした。

これといってトレーニングを積んだわけでもないからです。

 ただただ大飯をかっくらっていただけなのです。

 でもしばらくして、なぜたいした努力もせずに、誰からも喜ばれ、お変わりされるほどの

 お味噌汁を作れるようになり、味覚が繊細になってきたかが分かってきたのです!!!!

 つづく