2013年6月27日木曜日

雨にも負けず 天然酵母パンを求める


 昨日美保(妻)はつぶき(長女2才10ヶ月)とそら(10ヶ月)を連れて、三ノ輪の
天然酵母パン屋さんへ行った。雨が降っていたけれども、わくわくしながら、二人
の子を抱えて、たくましく出かけて行った。きっと片道1時間くらいかかっただろう。
バスに乗ったり、地下鉄に乗ったり、歩いたりそれ相応の運動量である。
 
 でも美保は楽しそうだった。なぜなら、週末に開催する料理教室で出す高キビハ
ンバーグを挟むのに適したふわふわのパンを見つけたい!という目的があるからだ。
こんな食感で、こんな味わいのパンがあったら高キビハンバーガーのクオリティーは
上がるだろうというイメージがあった。もしかしたら想像以上のパンに出会えるかもし
れないという期待もあるのかもしれない。教室の生徒が喜んでくれている顔を思い描
いてもいるのだろう。とにかく楽しそうなのだ。そんな姿は美しいと素直に思った。

 わくわく感あふれる美保を見ていて私も影響を受けた。心躍る目標を持つ事の大切
さ、座ってられないくらい夢中に活動してしまうもの。それを持ち続けることで毎日
は変わっていくのだと。密度濃く生きたい!だからどんどん夢を抱こう!そんな気持
にさせられた。

 美保がこんなにも私に気づきをくれたのは、きっと3日前に天女スクールに行って
来たからだろう。かなりの影響を受けていたし、未来に対してのイメージが膨らんで
楽しそうだった。今年1年間は天女スクールに通うのだと言っている。どんな変化が
あり、彼女のわくわく感から私は今後どのような影響を受けるのかが楽しみだ。



 

 

2013年6月10日月曜日

池田家の食卓 〜季節のイベントメニュー 七夕編〜


こんにちは、今日はつぶキラ情報(つぶつぶの会員さん情報誌)
7月号にのせる池田家の食卓の試食をしました。

七夕に食べたいメニューを
家族みんなの笑顔が溢れるように演出しました。


メニュー

串カツ

冷や汁ソーメン

長芋の梅ネギ和え


食卓の中央にミニフライヤーを設置
家族で串を揚げながら、
揚げたてを“ハフ ハフ”食べます。

『揚がったかな』娘

『もう少しかな』妻

『揚げ物は泡の大きさと音の大きさを見極めるべし!』私

こんなコミュニケーションをしながらの

楽しい食卓


七夕にちなんで
星をちりばめました。
(人参で星を作りました。)



食卓全体はこんな感じになりました。


冷や汁です。(上)


揚げたての串は
キャロットソースと
味噌マスタードで食べました。(下)



あみちゃん(ボナ!つぶつぶシェフ大森家の長女)
も夢中で食べています。


みおちゃん(ボナ!つぶつぶシェフ大森家の次女)
も大喜び


季節ごとのイベントメニュー
夏には夏の
秋には秋の味覚を
家族みんなで楽しめる
ように工夫を凝らす

それが池田家の食卓
〜季節のイベントメニュー〜

これからもアップしていきます。
お楽しみに



2013年6月6日木曜日

創業164年の家具屋さんに行ってきました。

今日は家族で
創業164年の家具屋さん


へ行ってきました。


も同時に開催していました。


絨毯に囲まれる美保(妻)とそら(次女 9ヶ月)


全て

手紡ぎ

草木染め

手織り

の絨毯です。



こころをこめて織りあげた、魔法のように気持がいいじゅうたんを

GABBEH=ギャッベといいます。


そらも満足です。


子供用の

ちっちゃなイス


つぶき(長女 2歳9ヶ月)

も気に入って、ご満悦

次の世代の、また次の子供達のために、
永く永くつきあえる家具を製作しているそうです。

このイスはきっと

22世紀までも愛用されるのでしょう。

そう思うといろいろなイメージが膨らんで面白いです。



2013年6月2日日曜日

子供の成長は早くて、楽しい!


よ〜い

どん!
































すた

すた

すた 

すた





ぴた!


満足感

達成感

喜び

充実感

爽快感

空腹感

 にや!




つぶき(娘 2才8ヶ月)がダッシュした日の池田家の夕食




アマランサスパスタ




そら(次女 8ヶ月)
もアマランサスが大好き!


いただきま〜す!




ぱく!




うまい!


たわいない出来事ですが、

心が暖かくなり、

幸せが広がる日でした。

子供の成長は早く

日々変化があります。

ダッシュしたり、

アマランサス食べ始めたり。

毎日が驚きと喜びと楽しさでいっぱいです。

やはり私は変化が好きなのだとつくづく思いました。

だから、私自信もどんどん変化していこう!

そうすることで毎日がどんどん楽しくなるのだと

そんな気づきがあった1日でもありました。