よく聞かれる “ 気になる質問 ”




こんにちは
つぶつぶ総店長の池田です。


木7本分の薪割り毎日やってます。




今日は、つぶつぶ(雑穀)料理を食べ始めて
13年目の僕がよく聞かれることを書きます。


「池田さんは肉や魚を食べたくならないんですか?」

と言う質問をよく受けます。


答えは

「正直、今はそう言った欲求が無くなりました。」

 
でも、実は、
つぶつぶ料理を食べ始めた初期の頃は

焼肉、ラーメン、チーズ、寿司が
食べたくなりました。


そういう時は無理せず食べました。


本当はすっぱりと食べるのをやめ、
つぶつぶ100%で暮らしたい!という気持ちは
ありました。


「つぶつぶ料理は美味しいし、
 体もスッキリして、体調がすごく良くなる。」


「気力も体力もどんどん上がり、
 毎日快適、快便、花粉症も治り、言うこと無し!」


「将来、介護無しに、誰にも迷惑をかけることなく、
 元気に生きていける!」

 そう確信していたので、できることなら
 動物性を口にしたくないと言う思いもありました。


でも、

「かつて、肉食獣だった僕はきっと、もう動物性に対しての
 欲求から逃れられることはできないだろう」
 とも同時に思っていたんです。


子供の頃から、肉、肉、肉、肉、肉
そして、ジャンクフード大好きだった僕


焼肉、寿司、しゃぶしゃぶ、
ピザ、パスタ、カレーなどなどの
食べ放題も100回くらいは行ったでしょう!


牛丼、カレー、ラーメンなどなど
食べたらタダも10回くらいは成功しました。

 

人間の3大欲求の一つでもある
「食への欲求」を克服するのは、僕には無理だと
はたから諦めていました。

 
確かに、最高のコンディションで
生き続けたい。とは思っていました。


「じいちゃんは死ぬまで、明るく、
 元気な人だった!」

と語り継がれたい!とも思っていました。


でも、時々動物性への欲求が出てきてしまうんです。


しかし、ある日
信じられない奇跡がおきたんです。


ふと、ラーメンが食べたくなりました。
世間で評判の高いラーメン屋さんに
一歩足を踏み入れた時のことです。


「うっ!?くさい!」と体が反応したんです。


「え!?ジャンク大好き人間だった僕が?」


店員さんに
「急用ができたので!」と言って、
駆け足で、お店を出ました。


あれだけ好きだったラーメンを体が嫌がったんです。


何が起きたのか?半信半疑でした。

でも、すぐに理解しました。


つぶつぶ料理を美味しく食べ続けた
僕の体内はすごくクリーンになっていたんです。


だから、ジャンクフードを自然と拒む体になっていたんです。


そして、思いました。


「つぶつぶ料理は、本当に我慢はいらないんだ!
 楽しく、美味しく食べ続けていると、知らない
 うちに体にあわない食への欲求はなくなるんだ!」


今では動物性を食べたいと言う気持ちは起きません。


こんな感じで、いつも体験談を話しています。


まだ、つぶつぶ料理を食べ始めた人は
これからの変化を楽しみにしていてください。


信じられないかもしれませんが、
気力、体力、集中力はどんどん高まるので、

まるで、若返っていく感覚を
楽しむことができますよ。


まだ、食べたことがない人はこちらをクリック
→http://www.b-tubutubu.com


最後まで読んでくれてありがとうございます。


つぶつぶ総店長
池田 義彦




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